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2009年11月22日

感動のCMを集めてみました。

何となくYoutubeを見ていたら、やけに感動シリーズがヒットするので、感動CMを選んで貼っておきます。

ちょっとこじ付けっぽいものもありますが数秒のCMでも心が動かせるものなんですねー。


大洋薬品
大洋薬品はこういったシリーズを幾つか作っていますね。この卒業式篇が一番好きかな。


Panasonic
PCに結びつける部分は、ちょっと苦しい所もあるけどシナリオ的には良くできてると思います。


Friend-Ship Project
この作品も定番ですね。三つのスポンサーCMですが、役者の縁起が良いので自然にストーリーになってます。


wilcom
こういった転機の経験を持ってる人も多いと思いますが、心理描写の表現など上手ですね。


Friend-Ship Project
大森君の演技が良いねー。

以上 感動したCMを並べてみました。


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ラベル:感動 CM
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2009年01月18日

レモンライムの青い風と君は光のオレンジGAL

こんにちは。かなり前にキリンレモンのモデル「中島はるみ」について記事を書いていた事があったのですが、youtubeの映像が消えてしまっていました。もう少し良い映像があがっていましたので追加でのせておきます。



CMソングは、竹内まりや「ドリーム・オブ・ユー~レモンライムの青い風 」です。BEST PACKで聴くことができます。


個人的には、キリンレモンと言えば、ジョジ後藤が一番好きです。これ以上キリンレモンらしいキャラクターは見たことがありません。



彼女は、1982年にキリンレモン第7代イメージガールを務めるとともに、ウールマークのCMに出演。健康的なショートカット当時かなりの人気モデルでした。
また、non-noの専属モデルとして表紙を飾っていました。プロフィールについて詳しくは、Wikipediaでご覧ください。


さらにキリンレモンと言えば・・・キリンオレンジ。オレンジのイメージキャラクターは、サンディですね。
このぴちぴちシャツにドキドキした男子はかなりいたのではないでしょうか。



ちなみにサンディ(サンドラ・スミ・フォンカーサー)は、当時彼女の父親が横須賀海軍基地に勤めていた関係で、日本でモデルをしていました。
当時の小学館の女性セブンでも表紙になっています。また、CanCam創刊当時(82年)もモデルで出演していました。

キリンオレンジのCMではオレンジギャルのイメージキャラクターで太田裕美、久保田早紀、ジミー・オズモンドのCM曲のほとんど全てに出演しているそうです。

CMソングは、太田裕美「南風-SOUTH WIND-」です。今では、なかなか聞けない曲ですがGOLDEN☆BEST/太田裕美 コンプリート・シングル・コレクションに入っています。


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2007年03月20日

レモンライムの残酷な春の風

こんにちは。今日はちょっとショッキングなことがありました。

以前、キリンレモン「レモンライムの青い風」についての記事を書いたことがありました。

その記事の中で、このCM挿入曲を歌っているのが出演している「中島はるみ」だと思いレコード店に行くと「これは、竹内まりやの曲だ」と店主に言われ、泣く泣く似合わないソバージュまりやのレコードを買った苦い思い出があったのですが・・・。

youtubeで今日、そのCMを見つけましたが・・・え!?CMには「EPO」とクレジットが入ってるじゃないですか!?何だよ!せめて「EPO」だったらまだ気持ちが治まったのかもしれないのに!(クレジットは、youtubeのロゴと重なって分かりにくいですが・・)

あのレコード屋のオヤジに27年間もだまされてしまった・・・。
何てことだ・・・今気がつくなんて残酷すぎるじゃないか。。。

ちなみにキリンオレンジのCMは、出演がサンディー。CM曲は、太田裕美ですね。

【関連記事】
・レモンライムの青い風
・「EPOと80年代-NHK音楽夢くらぶ」を見て


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2006年12月24日

メリークリスマス「Christmas Eve JR Express」JR東海のCMを思い出しますね。

メリークリスマス(笑)
クリスマス イブの夜。みなさんはいかがお過ごしでしょうか?ご家族で、恋人と、仲間と楽しむなど・・さまざまなのでしょうね。

昨年のクリスマスでもブログ記事ご紹介したのですが、個人的にクリスマスで思い出すのは、「Christmas Eve JR Express」のJR東海のCMです。(CMを思い出すというのも変なのですが・・)

この頃のJR東海のCMは、大手広告代理店まかせのCMづくりに対して上層部より疑問の声が上がり、社内に向けてCMのストーリーを募集したと聞いたことがあります。

その結果できあがったCMが「シンデレラ エクスプレス」です。またこの「クリスマス エクスプレス」に続いたように思われます。

なるほど、と思いますよね?「出会いに感動する恋人たち」「また別れを惜しむ恋人たち」を新幹線のホームで見ているJR社員の眼差しが感じられます。それは、「暖かかったり」「うらやましい」(笑)という思いであったりなど、マーケティングを超えた人間味を感じさせます。

「人やモノ」だけでなく「感動や気持ち」を運んでいる・・みたいな。こういった「視点」というメッセージが企業から生活者に伝わった作品なんでしょうね。
それでは、「1988年 深津絵里、1989年 牧瀬里穂、1992年 吉本多香美、2000年 星野真理」連続ものです。youtubeでご覧ください。

クリスマス・イブ
山下達郎 Irving Berlin Alan O’Day
B0000D8RKM


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2005年11月22日

「クリスマスエキスプレス」もうすぐあの曲が。。。JR東海♪

こんばんは。寒くなりましたね。もう、街はクリスマスに染まろうとしています。
さて、クリスマスと言えば、またあの曲がかかるのでしょうね。。そう、あれですよ。あれ。

「きっと君は来ない。一人きりのクリスマスイブ・・・」山下達郎の歌が街に響き渡ります。この曲を聴くと、JR東海のCMを思い出す人も多いでしょう。

さて、このCMで話題になったのは、クリスマスエクスプレスのCMガールです。このシリーズは、正確には分からないのですが5年ほど行われ、一時復活したりしたのですが、私は牧瀬理穂と深津絵里が印象的ですが、みなさんはどうでしょうか?

◆JR東海 クリスマスエキスプレス CMタレント
1988年 深津絵里 「帰ってくるあなたが、最高のプレゼント」
B00005GWRZアプローズ
深津絵里

by G-Tools

1989年 牧瀬里穂 「ジングルベルを鳴らすのは、帰ってくるあなたです」
4087801942牧瀬里穂写真集
渡辺 達生

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1990年 高橋リナ 「どうしても、あなたに逢いたい夜があります」

1991年 溝渕美保 「あなたが逢いたい人も、きっとあなたに逢いたい」

1992年 吉本多香美 「逢えなかった時間を、今夜取り戻したいのです」
4812404533DAYLIGHTS―吉本多香美写真集
沢渡 朔

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2000年 星野真理 「何世紀になっても、逢おうね」
B000091L4N星野真里ベスト・コレクション~ガラスの翼
星野真里 松田博幸 山尾正人

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※印象的な牧瀬理穂のCMの撮影。実は名古屋駅のホームで行われていたりしてます。

また、同じ時期に「シンデレラエキスプレス」というCMもやってましたね。曲はそう松任谷由実でございます。はい、このフレーズですね。

「東京駅14番線ホームから愛・希望・孤独・哀しみを乗せて、テールランプが遠ざかる。日曜日、東京駅発新幹線最終便、またの名をシンデレラ・エクスプレスと呼ぶ。」

この「シンデレラ・エクスプレス」は、遠距離恋愛のカップルが週末を共にすごした後、最終列車(特に、東海道新幹線の東京駅21時0分発新大阪駅行の最終列車「ひかり289号」、現在は21時18分発「のぞみ159号」)に乗って去る側と残る側に別れる様を、深夜24時までしかいられない華やかな舞踏会の場に例えたものです。※よく考えましたね^^;

ということで「単なる電車、単なる新幹線に乗るだけのこと」だからこそ、様々な人間模様があってドラマチックになるのでしょうね。では、みなさんもドラマチックなクリスマスを♪(ちなみに私はブログの更新があるので家にいます)

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2005年09月27日

80年代のCMソングに耳をすまして・・・。

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オムニバス EPO 清水信之

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こんにちは。毎朝、静かに空気が冷たくなるのを感じますね。みなさま如何お過ごしでしょうか?さて、今日は、80年代CM音楽の紹介です。

今は、テレビドラマとタイアップして、ドラマのヒットとともに曲もヒットする。または映画という場合もありますが、70年後半〜80年代は化粧品のCMソングとなることで、ほとんどの曲がヒットしていたように思います。今より、化粧品というもののブランドイメージというか、企業からのメッセージ性に対して、結構影響を受けてしまっていた時代だったのですよね。

この春の資生堂、カネボウ、ポーラそれぞれは、どんなモデル?CM?曲は?みたいな事が楽しかったりしたのです。

この中で印象深く、「ああ、80年だよなぁ」と思うものを紹介していきますと。。。

・私のハートはストップモーション / 桑江知子 ('79 ポーラ 「バリオ」 CMソング)
・君は薔薇より美しい / 布施明 ('79 カネボウ 春のキャンペ−ンソング)
・Mr.サマータイム / サーカス ('78 カネボウ 夏のキャンペーンソング)
・キッスは目にして! / ザ・ヴィーナス ('81カネボウ 秋のキャンペーンソング)
・シンデレラは眠れない / THE ALFEE ('85 カネボウ 春のキャンペーンソング)

こんなところでしょうか?エネルギッシュな80年代のCMソングを口ずさむのもいいかもしれませんね。(紹介のCDは70年〜90年代の化粧品各社CMソングが収録されています)


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2005年07月25日

宮沢りえ「三井のリハウス」

m iyazawa.bmp

「娘のハミングが聞こえる 住みかえを、リハウスといいます」
三井不動産販売が不動産仲介に対する考え方を「住みかえ」というポジティブでシンボリックな言葉にして、住まいに対する考え方を一新したCMです。
三井不動産販売のコンセプトも正しかったのですが、この宮沢りえさんの登場も衝撃的でした。
「今度、引越してきました・・・」転校先のクラスでの自己紹介のものまねをした人も多くいたことでしょう?(そんなことないって?^^;)

この頃の宮沢りえに勝る可憐さは無いようにに思えます。できれば、10代の頃の青春系の映画やドラマをもっと残して欲しかったですね。
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2005年07月21日

レモンライムの青い風

harumi_nakajima33.jpg
レモンライムの青い風〜♪知っている方はいらっしゃるでしょうか?写真は6代目キリンレモンのCMガールの中島はるみですね。(注意:Gメン75にも同姓同名の女優がいらっしゃいますが別人です)このCMにときめいた方は結構いらっしゃるのではないでしょうか?

子供ながら、このCMが頭から離れず、まだまともにレコードプレイヤーなんか使ったこともないのに街のレコード屋に買いに行った記憶があります。「レモンライムの青い風」を歌っているのは、この少女だと信じて・・・。

ショックでした。レコードジャケットは、竹内まりやが似合わないソバージュの髪型で写っています。一瞬、レコード屋の店主に間違いじゃないか?と子供ながら聞いたのですが、まぎれもなく「レモンライムの青い風」は竹内まりやの曲です。

そんな、「レモンライムの青い風」は、私にとっては、ほろ苦くすっぱい味でした^^;
ちなみにこの中島はるみさんは、二児の母親で最近モデルに復帰されたそうです。
NAKAJIMA HARUMI OFFICIAL HOME PAGE
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