石田えりのデビュー作品で20代前半かと思いますが肉体的なヌードで新人ながら大胆な演技をしています。主演は、永島敏行。
80年代、変わり行く宇都宮を舞台の若者の青春群像。
レビューはこちらからご覧ください>>>邦画生活「遠雷」の感想を見る。
ご報告が遅れましたが、サイト開設当時目指していた100レビューを先日超え、今回のレビューで101作になりました。今後ともよろしくお願いいたします。
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石田えりさん、好きです。
非常に素晴らしいスタイルな方ですよねー。
ウルトラマン80(エイティ)に城野エミ隊員役で出演していたときに、隊員服がはち切れそうな胸に、小学生ながらときめいた記憶があります。
(ひし美ゆり子さんと同じトキメキですな)
またまた、お節介で恐縮ですが、石田えりさんのスクリーンデビュー作は、骨肉腫を乗り越えて闘病する少女を主演で演じた「翼は心につけて(1978年)」だと思います。まじめな映画にもかかわらず、そのスタイルの良さに密かに思いを萌やしていたところ、ヌードになったので、私的に衝撃×10倍だったです。
さすが、良くご存知ですね^^;石田えりさんのオフィシャルページで確認しましたら「翼は心につけて(1978年)」がデビュー作でした。失礼しました。
「ウルトラマン80」もチェックしてませんでした^^;また見ておきます。
メッセージありがとうございます。
ATG作品の独特な雰囲気ですよね。
ATGについては、こちらをご参考にしてください。
http://houganet.seesaa.net/article/11948320.html