2006年08月04日

石田えり映画デビュー作「遠雷」の日本映画感想をアップしました。

こんにちは。なんだか久しぶりのブログ記事です。

enrai.jpg少し前に見たATG作品「遠雷」の感想を邦画生活WEBサイトにアップしましたので、ご報告します。

石田えりのデビュー作品で20代前半かと思いますが肉体的なヌードで新人ながら大胆な演技をしています。主演は、永島敏行。

80年代、変わり行く宇都宮を舞台の若者の青春群像。



レビューはこちらからご覧ください>>>邦画生活「遠雷」の感想を見る。

ご報告が遅れましたが、サイト開設当時目指していた100レビューを先日超え、今回のレビューで101作になりました。今後ともよろしくお願いいたします。

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ラベル:石田えり ATG 遠雷
posted by 邦画生活take-naka at 23:36| Comment(4) | TrackBack(0) | 邦画生活アップ 案内>懐かしい作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ひさびさに、ストライクな作品レビューです。
石田えりさん、好きです。
非常に素晴らしいスタイルな方ですよねー。

ウルトラマン80(エイティ)に城野エミ隊員役で出演していたときに、隊員服がはち切れそうな胸に、小学生ながらときめいた記憶があります。
(ひし美ゆり子さんと同じトキメキですな)

またまた、お節介で恐縮ですが、石田えりさんのスクリーンデビュー作は、骨肉腫を乗り越えて闘病する少女を主演で演じた「翼は心につけて(1978年)」だと思います。まじめな映画にもかかわらず、そのスタイルの良さに密かに思いを萌やしていたところ、ヌードになったので、私的に衝撃×10倍だったです。
Posted by mizuchan at 2006年08月05日 01:41
コメントありがとうございます。

さすが、良くご存知ですね^^;石田えりさんのオフィシャルページで確認しましたら「翼は心につけて(1978年)」がデビュー作でした。失礼しました。

「ウルトラマン80」もチェックしてませんでした^^;また見ておきます。
Posted by at 2006年08月05日 15:36
バス旅行の帰りのみんな寝ているときに、最後まで小さな画面で見ました。不思議な映画だと思いました。石田えり、永島敏行両方ともうまいというより、不思議な演技をしていた。
Posted by 詩音魔 at 2006年08月18日 21:56
詩音魔さま

メッセージありがとうございます。

ATG作品の独特な雰囲気ですよね。
ATGについては、こちらをご参考にしてください。
http://houganet.seesaa.net/article/11948320.html
Posted by take-naka at 2006年08月19日 16:35
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