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2009年01月31日

「髪技」の床屋の看板に感動。

こんにちは。今日の名古屋市内は、ものすごく強い風で吹き飛ばされそうでした。みなさんの地域ではどうだったでしょうか。

さて、午前中にコンビニに行ったとき、視覚に看板が入ってきました。

髪技

「髪技」だそうです。「神技」をもじったという、すごくシンプルな発想を本当に看板にしてしまった勇気と行動に感動です。「!!」マークのキャラクターもいかすじゃないですか!

何となく違和感がある看板が駐車場にひっそりとあるというセンスも素晴らしい。

こういう感性は好きですね〜


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ラベル:床屋 看板
posted by 邦画生活take-naka at 23:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記>謎!?体験 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

邦画生活 相互リンクに関する お詫びとご連絡

こんにちは。2006年6月〜2008年12月の間に邦画生活への相互リンクの申請を何件か頂いておりますが、申請を受けるメールアドレスをサイトで公開していたため、万単位の迷惑メールが来ておりました。

一度目を通させて頂き、確認できた分は、リンク集に反映させて頂きました。

もしもリンク集に反映されいないサイト様がありましたら、お手数ですが、再度、下記「邦画生活リンクについて」ページ「お申込みシート」(現在は、申請受けメールは改善されております)より申請の手続きをお願いいたします。

>>邦画生活リンクについて

二度手間になってしまい、大変申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
posted by 邦画生活take-naka at 20:45| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記>ご報告 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

お姉チャンバラ THE MOVIE-邦画生活にレビューをアップしました。

こんにちは。邦画生活レビューを1年半ぶりに更新しました。すっかり放置状態だったのですが見て頂いた方、どうもありがとうございます。

感想を追加したのは「お姉チャンバラ THE MOVIE」です。



このYoutubeの予告編を見れば、もうその雰囲気は分かると思います。こういったセクシー&バイオレンスが好きな方向けの日本映画ですね。

ちなみに、妹 咲役の中村知世が制服なので、10代みたいな感じに見え、姉 彩役の乙黒えりがビキニで大人っぽく感じます。
でも中村知世が1986年生まれで22歳、乙黒えりが1982年生で26歳なんですね。どちらも大人ですね。笑


お姉チャンバラ THE MOVIE 邦画生活の感想はこちらから。


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posted by 邦画生活take-naka at 13:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 邦画生活アップ 案内>ヤング作品 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月22日

気になる!中川翔子 不二家 LOOK CM ア・ラ・モード「LOOKのトビラ」編

こんにちは。毎朝、とくダネ!を見ているときにオンエアされる中川翔子のCMが耳に残ってます。

何となく懐かしさを感じたのですが、みなさんは、どうでしょうか?

曲が90年代のティストに感じたので「綺麗ア・ラ・モード」に続いて松本隆作詞&筒美京平作曲かと思ったのですが、違いました。
今回は、作詞:meg rock 作曲:磯崎健史 編曲:齋藤真也の作品です、とても良いですね。



「through the looking glass」という曲で「続く世界」というアルバムに挿入されているそうです。



当初は、歌手としての活動より、ブログや漫画、またおタク的なキャラクターが印象的だったのですが、彼女の最近の曲を見ていると「歌謡曲」というジャンルを復興させてくれてるようで、とても期待できます。


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posted by 邦画生活take-naka at 01:10| Comment(0) | TrackBack(2) | CMの思ひ出>最近のCM事情 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月18日

レモンライムの青い風と君は光のオレンジGAL

こんにちは。かなり前にキリンレモンのモデル「中島はるみ」について記事を書いていた事があったのですが、youtubeの映像が消えてしまっていました。もう少し良い映像があがっていましたので追加でのせておきます。



CMソングは、竹内まりや「ドリーム・オブ・ユー~レモンライムの青い風 」です。BEST PACKで聴くことができます。


個人的には、キリンレモンと言えば、ジョジ後藤が一番好きです。これ以上キリンレモンらしいキャラクターは見たことがありません。



彼女は、1982年にキリンレモン第7代イメージガールを務めるとともに、ウールマークのCMに出演。健康的なショートカット当時かなりの人気モデルでした。
また、non-noの専属モデルとして表紙を飾っていました。プロフィールについて詳しくは、Wikipediaでご覧ください。


さらにキリンレモンと言えば・・・キリンオレンジ。オレンジのイメージキャラクターは、サンディですね。
このぴちぴちシャツにドキドキした男子はかなりいたのではないでしょうか。



ちなみにサンディ(サンドラ・スミ・フォンカーサー)は、当時彼女の父親が横須賀海軍基地に勤めていた関係で、日本でモデルをしていました。
当時の小学館の女性セブンでも表紙になっています。また、CanCam創刊当時(82年)もモデルで出演していました。

キリンオレンジのCMではオレンジギャルのイメージキャラクターで太田裕美、久保田早紀、ジミー・オズモンドのCM曲のほとんど全てに出演しているそうです。

CMソングは、太田裕美「南風-SOUTH WIND-」です。今では、なかなか聞けない曲ですがGOLDEN☆BEST/太田裕美 コンプリート・シングル・コレクションに入っています。


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posted by 邦画生活take-naka at 09:50| Comment(2) | TrackBack(0) | CMの思ひ出>昔のCM思索 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

図鑑に載ってない虫-三木聡 監督作品。これも見ましたね。

こんにちは。1年半も邦画生活を更新していなかったら、すっかりWEB制作のソフトの使い方を忘れてしまいました。笑
パソコンも変わってしまったので、データをサーバからDLして少しずつメンテをしてます。落ち着いたら更新を再開して行きたいと思います。

さて、感想も書くかもしれないですが、この期間に見た邦画も忘れないように書いときます。
図鑑に載ってない虫」は、「時効警察」や「亀は意外と速く泳ぐ」ユル系の巨匠 三木聡監督の作品です。



登場人物の意味が無いリアクションと言うか動作、不条理な行動。それがテンポよく、ゆるーい感じに展開していくコメディ映画です。

しかし、もともと仮死体験ができるという謎の“死にモドキ”を探すと言うテーマからして、この作品の軽さがうかがえると思う。

youtubeは、この作品の主人公:俺(伊勢谷友介)が月刊「黒い本」の編集長(水野美紀)から仮死体験のルポを依頼されるシーンですが、作品全体がこんな空気です。



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posted by 邦画生活take-naka at 09:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 邦画感想&劇場公開>本格的な感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月17日

腑抜けども、悲しみの愛を見せろ-少し前に見ました。

こんにちは。邦画生活のサイトも画像が表示されなかったり、掲示板が消えてたり・・・さまざまメンテナンスをしないといけない状態です。
(掲示板にコメントいただいた方、本当に申し訳ありません)

さて、感想をずっと書いてはいなかったのですが、DVDでちょくちょく邦画を見ていました。その中で、最近ちょっと独特な感じで面白いと感じたのは、「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」でしょうか。

佐藤江梨子って決して美人とはいえないけれど、何とも言えないスタイルと絶妙なバランスの顔?が最近すごく魅力的に見えます。

このユニクロの宣伝も妙に生活観の中に潜むエロチックな表現がよくされていますね。



さて「腑抜けども、悲しみの愛を見せろ」ですが、女優を志して東京に行った姉 香澄(佐藤江梨子)が田舎に帰ってから物語りは、はじまります。
妹 清深(佐津川愛美)の視点で描かれているのですが、今までこういったドラマや映画で触れないような痛い部分をえぐるように、そして、誰しもが滑稽な部分を持ちながらブラッキーなユーモア劇として展開していきます。

レンタルビデオでもたくさん置いてあったんだけれど、昨日見たら、みんな貸し出されていました。

心のわき腹みたいな部分を、ぎゅっと握られたような気分にさせてくれる映画ですね。



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posted by 邦画生活take-naka at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 邦画感想&劇場公開>本格的な感想 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月13日

「おくりびと」をやっと見て来ました。久々のブログですが・・・。

こんにちは。1年ぶりのブログですが。笑
「おくりびと」をやっと見て来ました。しかし、この映画は泣かせますね。口コミで広がったと言うのもうなずけます。



納棺師という職業が会った事も知らなかったのですが、いくつかの葬儀に立ち会った事があるのですが、そういった場面に出会った事がありません。

この映画では、納棺師の仕事や役割が映像を通じて、人生の終わりの瞬間を家族とともに思い出深いものにする。というものが、すごく理解できます。

「おくりびと」オリジナルサウンドトラック久石譲の作品だけあって、映画を見た人だったら泣けてきそうですね。

また、さそうあきらによりおくりびとが漫画化されているそうですね。

これから、ちょくちょく本サイトとともに復活して行きたいと思いますので、よろしくお願いいたします。
また、1年半くらい更新していなかったので、その間にコメントなどを頂きありがとうございます。
この場をかりてお礼申し上げます。

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posted by 邦画生活take-naka at 01:34| Comment(1) | TrackBack(0) | 邦画感想&劇場公開>劇場公開 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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